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【2026年10月16日まで 限定アーカイブ配信】人手不足・労務費高騰を乗り切る!ビルメン業界の「取適法」対策と、正確な原価管理・業務効率化で適正利益を守るDXセミナー 



【アーカイブ配信】
2026年10月16日まで 人手不足・労務費高騰を乗り切る!ビルメン業界の「取適法」対策と、正確な原価管理・業務効率化で適正利益を守るDXセミナー 

■セミナー概要■
「現場の人件費や資材費はどんどん上がっているのに、オーナーへの値上げ交渉は切り出しにくい…」「2026年1月に改正された取適法(旧:下請法)、使い慣れたExcel管理のままで本当に違反は起きないだろうか…?」

深刻な人手不足、そして最低賃金の引き上げや労務費・資材の高騰など、多面的な課題に直面しているビルメンテナンス業界。
さらに2026年1月には「取適法」が施行され、企業にはこれまで以上の法令遵守と利益確保の仕組みづくりが求められています。

このような厳しい状況のなか、皆さまの会社では次のような課題に直面していないでしょうか。

・物件・案件ごとの最新の利益や、労務費・外注費などのコストをすぐに確認できない
・「取適法」のルールについて、気づかないうちにうっかり違法にならないか不安がある
・人手不足や労務費が上がっているのに、お客様に「値上げの交渉」をするチャンスを逃している
・紙やExcelを使った手作業が多く、入力の手間や計算ミスがよく起こる
・請求書や発注書の印刷・郵送などの事務作業に、時間と手間がかかりすぎている

これらの問題は、紙やExcelなどの「アナログな管理」を続けることで起こりやすくなります。手作業の限界を超え、法令を遵守しながら会社の利益を守るためには、情報をシステムで管理し、業務を自動化する「仕組み化(DX)」がとても大切です。

そこで本セミナーでは、辻・本郷ITコンサルティングより、「取適法」の注意点や、ルールを守るための仕組みづくりについて分かりやすく解説します。

また、後半はラクスより、発注・受注双方の立場から、紙・Excel運用を変える具体的な解決策をご紹介します。「楽楽販売」による取適法対策と、適切な値上げ交渉に向けたリアルタイムな原価管理の仕組み化を解説。さらに、請求書や発注書などのやり取りを電子化し業務をラクにする「楽楽明細」を活用したDX手法もご紹介します。

■受講(視聴)方法
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