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平成27年度2級ビル設備管理技能検定

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2級ビル設備管理技能検定について


 技能検定制度は、技能に対する社会一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的に、働く人々の有する技能を一定の基準により検定し、国として証明する制度で、昭和44年に制定された職業能力開発促進法に基づき実施されています。

 平成8年にはビル設備管理が新たに職種として追加され、ビル設備管理に従事する方々の技能が国家検定として認められることになりました。技能検定に合格した方には合格証書が交付され、技能士の称号が与えられます。技能士を目指し、ふるって受検してください。

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